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水先案名無い人:2012/01/14(土) 16:58:36.14 ID:4gjFuysS0
年度末の道路工事都市伝説の真相
19 名前:非公開@個人情報保護のため :2012/01/14(土) 08:43:16.56
年度末に道路工事が多いのは
単に予算消化のためでなく
年度初めにやってしまうと
より深刻なことになったときに
予算がなくなるので温存して
年度末になってしまうということ
21 名前:非公開@個人情報保護のため [sage] :2012/01/14(土) 11:16:34.04
»19
これは本当。工事類に限らず。
知らずに批判する人が勘違いして言うような
「必要もないのに予算を使い切るためにやる」
のではなく、全部必要だから予算になってる。
そもそも予算編成の時点で
「来年一年間に起きることを全部詳細に予言しなさい」
という無理ゲーだからね。
22 名前:非公開@個人情報保護のため :2012/01/14(土) 11:40:52.12
工事について補足。
予算は単年度主義。繰越もあるけど、4月の異動で着任後すぐ関係機関協議とか調整をして
発注手続きし始めるのは5月のGW明けくらいから。
入札方式(談合対策)の複雑化で、契約まで異常に時間がかかりようになり、秋頃契約。
測量、現地調査ですぐに冬。ガンガン工事するのが、年末から年度末になってしまい、
「年度末に予算消化している」と見られてしまう。。。
2011-06-15
(via quote-over100notes-jp) (via mcsgsym)最近、私が見たそんな「謎」は「右の頬を打たれたら左の頬をも向けなさい “But whoever strikes you on your right cheek, turn to him the other also.”」という言葉です。新約聖書マタイ伝の中に書かれているイエス・キリストの言葉です。この言葉を聞いた人が書いた、「あれ?ふつう右利きの人がほとんどですよね?だとしたら、右の手で相手をぶつんだから、(頬をぶたれる側の人からすれば)左の頬を打たれることになるんじゃないですか?最初に、右の頬を打たれたらってヘンじゃないですか?」という疑問を眺めたのです。…確かに、不思議です。世の中の90%くらいの人が右利きだということを考えると、ぶたれる頬は「左頬」が自然です。相手から「右頬」を打たれる、というのは何だか不自然です…?
そこで、Wikipedia の”Turn the other cheek”の項や、「右頬を…」という言葉を解説した文章を読んでみると、とても興味深い(もっとも支持されている)説を知りました。それは、この言葉で勝たれているのが、「右手の甲で相手の右頬を打つ」という状況だった、ということです。確かに、右手の甲で相手の顔を払うように打つのであれば、(頬をぶたれる側からすれば)右頬が打たれることになります。そして、古代のユダヤ世界では、「手の甲で相手の頬をたたく」ということは、非常に相手を侮辱する行為で、自分より「階級・地位」が下である者に対してのみ行うことが許されていた、というのです。また、当時は左手は「悪い」側の手とみなされていて、自分の主張などを行う際には使うことができませんでした。だから、「右手の甲で相手の頬を打つ」というのは、「自分より地位が下のものを、侮辱しつつ叱責する」という目的で「ごく自然に行われていた」行為であった、というわけです。なるほど、だとすると、「最初に、右の頬を打たれたらってヘンじゃないですか?」という疑問は氷解します。…だとすると、今度は次の疑問が湧いてきます。「さらに奥にある疑問」が浮かんでくるはずです。「右の頬を打たれたら左の頬をも向けなさい」という言葉は、一体どんなことを言おうとしてるのでしょうか?
「左の頬を向けられ」たら、(右頬を打った)相手はどうするでしょう?左手は使えませんから、左の手の甲で「左頬」を打つことはできません。だとすると、右手の掌で相手の左頬を打つことになります。…しかし、(自分より相手の地位が下だとみなす行為である)手の甲で相手を打つのではなく、「掌で相手を打つ」ということは、相手を自分と対等だとみなすことです。つまり、「自分より身分が下」だと蔑んでいる相手を、「自分と同等の人間である」と認める行為になってしまうわけです。(頬を打った側の人は)大きなジレンマを抱えてしまうことになるのです。
つまり、この言葉は、単なる「相手の暴力・差別に対して服従・無抵抗になれ」という意味ではなく、「暴力は使わず、根本の意味におけるより強い抵抗を示せ」という言葉であった、というわけです。旧約聖書の「目には目を」という「報復行為」と対比されることが多いために、私はこれまで単なる「無抵抗主義を示す言葉」だと思っていたわけです。しかし、実はそうではなかった…ということがとても面白く、興味深く感じたのです。
「右の頬を打たれたら左の頬を差し出せ」という幻想について - 愛・蔵太のもう少し調べて書きたい日記 (via tsundere) (via otsune) (via tnoma) (via petapeta, error888) (via petapeta) (via r-spike) (via shortcutss) (via bo-rude) (via hexe) (via yaruo
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物事はここまで調べないとだめなのね。
(via junsakura) (via dontrblgme)rebekkabrown-industrialdesign:
“Designed by Mia Schmallenbach, the Deglon Meeting Knife Set won first prize in the 5th European Cutlery Design Awards.The set is made of high quality stainless steel and seemingly appears to be created from a single block of stainless steel. To remove each knife, simply press down near the tip of the blade and lift knife away by the handle. The set includes 4 knifes, a paring knife, a utility knife, a chef knife and a slicer.”
That’s what you call some ‘killer’ design eh?
This…is freakin’ awesome.
Peace&Love